2016年6月18日土曜日

「てつぽう水」ありまサイダー

ご当地モノコーナーで見かけた一品


製造:兵庫鉱泉所
(兵庫県かな?)
栓抜きないと開けれへんよ。

キンキンに冷やしていただきました。











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栓を抜いた感じは微炭酸?と思ったが、一口入れると泡が口いっぱいに、
「シュワッ!」
と広がって、口に入れた半分くらいは泡と化す感じでした。(炭酸は強)








のどごしが「泡!!!」
爽快感のあるのどごし・・とは言えず、
泡が出過ぎて飽和圧迫感みたいなのどごしであった。
(強炭酸で気化が早い!)

まぁしかし、甘すぎず、飽きがこない、ついつい口に運んでしまう感じ。
美味しかったです。


「曾て杉ヶ谷に湧出し、毒水として恐れられし炭酸水が日本のサイダーの原点なり。」ってうたってある。
正直よくわからん。
ラベルからは読み取れんが、歴史はあるようですね。
コレが毒水って言われてたって事なんかな?

調べてみたら、日本で最初のサイダーって紹介されてたわ。

「毒水!美味しくいただきました!」


よくラベルみて見ると、
ぽうと思ってたら、ぽうやった。


飲んでて思ったのが、炭酸が抜けるの 遅い気がする。
ビン眺めてても、泡が上がっていかない。
気のせいか?製法かな?
飲み終わり頃まで炭酸しっかりしてたような。
気のせいでなければ、この炭酸は素晴らしい。
値段:¥258(税別)
値はちょっと張るが、機会があったらお試し下さい( ´艸`)

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